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空気のきれいな場所で子育てしたい——茅野市の中古住宅を購入されたご家族の声
「空気がきれいな場所で安心して暮らしたい」。お子さんの健康を第一に考えて移住先を探されていたご家族が、茅野市の中古戸建住宅を購入されました。その経緯とお声をご紹介します。 購入前のお悩み、ご希望 空気がきれいで安心して住める茅野市へ移住したいと思い、茅野市で中古の戸建住宅を探しておりました。 当社にお問合せいただいた理由 インターネットで物件検索をして、八ヶ岳ライフ株式会社を知りました。 不動産購入後のお客様の声 ご希望物件の条件がはっきりしていましたので、丁寧に物件や周囲の地域の説明をさせていただき、ご購入いただきました。 地元に根差して、長く存在し続ける会社であることから八ヶ岳ライフを選びました。非常に丁寧で根気よく物件の説明をしてもらえて満足しております。また、災害マップ提示および購入物件周辺のご近所情報を教えてくれたところも非常に良かったです。 八ヶ岳西麓(茅野市)の空気環境はなぜ良いのですか? 四方を八ヶ岳・南アルプス・中央アルプスに囲まれた標高900〜1500mの高原盆地で、大規模な工業地帯や交通の大動脈から外れているためです。...
2025年7月3日


遠方に住みながら八ヶ岳に家を建てる——原村週末移住のお客様に建築現場の動画をお届けした実例
家づくりの一番楽しい時期なのに、遠方に住んでいて工事現場をなかなか見に行けない——週末移住・移住で八ヶ岳に家を建てる方に共通するお悩みです。原村に週末移住予定のお客様の実例をご紹介します。 お客様からのメッセージ お客様から許可を得て、建物工事現場の動画を撮り、ブログに掲載させていただきました。建築の営業担当も、お客様ご自身も遠方にお住まいで、なかなか現場を観に行けない状況でした。 感動しました。楽しみにしております。また、ブログを毎日観ております。 というメッセージをいただきました。 遠方に住みながら八ヶ岳で家を建てるとき、工事の様子はどう確認すればいい? 現地の不動産会社や建築会社に、動画・写真での定期的な進捗共有を依頼するのが確実です。都心や広域郊外にお住まいのまま八ヶ岳で建築を進める場合、現場に通えるのは月1回あれば良いほうです。その間に基礎・上棟・外装と工事はどんどん進みます。地元にいる担当者が定点で記録すれば、離れていても「いま自分の家がどうなっているか」を共有でき、引き渡しまでの不安が小さくなります。 なお、八ヶ岳西麓は寒冷地のため
2025年7月3日


権利証を紛失していても土地は売却できる?——原村の土地取引で実際にあったケース
「親から相続した土地の権利証が見つからない」。売却相談で実はよくあるお悩みです。原村の土地取引で実際にあったケースを、買主様からいただいた率直なご評価とあわせてご紹介します。 弊社にお問い合わせいただいた理由 原村に良さそうな売り物件をホームページに掲載していたから。 サービスの満足度 5段階で[4(満足)]と2番目に高い評価をいただきました。 満足した理由は土地を見せていただくとき、いろいろ資料をそろえて説明してくれたので。 ご不安だった点 売主さんが権利証を紛失しており、登記手続きが進められるか不安であった。 権利証(登記識別情報)を紛失していても不動産は売却できますか? 売却できます。権利証は再発行できませんが、司法書士による「本人確認情報」の制度などで代替でき、登記手続きは進められます。 司法書士が売主ご本人と面談し、本人であることと売却の意思を確認した書類を作成することで、権利証の代わりになります。相続された土地では権利証が見つからないことは珍しくなく、手続きの段取りさえ正しく組めば売買は成立します。 このケースでの当社の対応(担当朝倉
2025年7月3日


八ヶ岳西麓(茅野市)は災害に強い?——山に守られた盆地を選んで移住されたお客様の実例
「災害の少ない環境で暮らしたい」。移住相談で年々増えているご希望です。実際に茅野市の中古住宅を購入されたお客様の実例とあわせて、八ヶ岳西麓の地形をご説明します。 ご依頼いただいたサービス 中古物件の購入。 きっかけ インターネットで茅野市の中古住宅を探しており、八ヶ岳ライフを知りました。 お客様の声、八ヶ岳ライフと他社との違い 空気がきれいで安心して住める茅野市へ移住したいと思い、茅野市で中古の戸建住宅を探しておりました。地元に根差して長く存在し続ける会社であることから八ヶ岳ライフを選びました。非常に丁寧で根気よく物件の説明をしてもらえて満足しております。また、災害マップ提示および購入物件周辺のご近所情報を教えてくれたところも非常に良かったです。 八ヶ岳西麓(茅野市・原村・富士見町)は災害に強いのですか? 四方を八ヶ岳・南アルプス・中央アルプスに囲まれた内陸の高原盆地で、台風や強風の影響が構造的に小さい地域です。 海から遠く津波の心配がなく、山々が風をさえぎる地形は人工的には再現できません。ただし、どの土地もリスクがゼロになるわけではありません。
2025年6月27日


相続した原村の土地が1年売れない——看板での個人売却から切り替えて3ヶ月で契約に至った実例
ご依頼いただいたサービス 相続により土地を取得したが、利用しなかったので売却を依頼しました。 きっかけ インターネットで御社を知りました。 ご相談内容、八ヶ岳ライフと他社との違い 土地に看板を建てていましたが、1年経っても土地が売れなかったので、インターネットで検索して八ヶ岳ライフに不動産の売却を依頼しました。 いろいろトラブルがありましたが、粘り強く、よくやってくださった。 個人で看板を立てて土地を売るのは難しいのでしょうか? 難しいケースが多いです。買い手に届く情報発信力の差に加えて、価格設定・測量・境界確認・契約まわりでつまずきやすいためです。 特に「いくらで売ればいいのか」が分からないまま売り出すと、高すぎて1年動かない、あるいは安すぎて損をする、のどちらかになりがちです。出発点は適正価格の査定です。 担当朝倉のコメント 「1年間、土地が売れないので、いくらで売れば良いのか」というご相談を受けました。まずは査定をさせていただき、適正価格で売却をご依頼いただいた結果、約3ヶ月で契約まで至りました。その後、測量・境界確認を行い、いろいろありま
2025年6月27日
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